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自民党内に、歯科医療問題を専門に議論する正式な機関として
歯科診療に関するプロジェクトチーム(PT)」(主査・井上信治衆院議員)を新設しています。

そこで出された資料です。

このプロジェクトチームについてkura先生はブログで次のようにコメントされています。

まだ存在価値のあることを示す

昨日、今回、自民党内に設置された「歯科診療に関するPT」が開催され、50名以上の議員が出席したとのことです。
そのメンバーも、派閥の領袖や厚労族の幹部などかなり重厚なメンバーも含まれているようです。
もちろんその出席者の目的は、日歯からの協力であることはいうまでもありません。
しかし、あの事件があって大きなダメージを受けている日歯連盟ですが、まだ、政治の世界の中では存在価値があるということを示す結果でもあります。
あとは、いかなる戦略と戦術をもってこの集ったメンバーにどう働きかけ、要望の実現へつなげるか、そこが課題です。
by kura0412 | 2007-03-24 10:58

記事:共同通信社より【2007年3月22日】

自民党は、日本歯科医師会(日歯)会長(当時)らが絡んだ2004年の贈収賄事件や旧橋本派(津島派) の1億円献金隠し事件以来、距離を置いていた日歯との関係の再構築に動き始めた。
夏の参院選で支援を得たいとの思惑があるのは間違いなく、日歯側にも診療報酬改定などでの政治力行使への期待がありそうだ。
自民党は、歯科医療問題を専門に議論する正式な機関として「歯科診療に関するプロジェクトチーム(PT)」(主査・井上信治衆院議員)を新設。
今月7日の初会合では、法案など緊急の案件はないにもかかわらず、月1、2回のペースで開催することを決定した。
日歯関係者が毎回出席することになったが、自民党の部会などでは異例のことだ。初会合では特に参院議員から日歯側とのパイプづくりをにらんで「役員に就任したい」との発言が相次いだ。
出席議員の1人は「この時期にPTを設置したことに意味がある」と参院選を意識した動きであることを隠さない。
衆院解散を受けた05年9月の「郵政選挙」で自民党への追い風に乗って初当選したものの強固な後援会組織を持たない衆院議員にとっても、再選に向けて支持基盤強化は欠かせない。
当選1回議員の1人は「地元の歯科医師団体は有力な支援組織の1つ。これを機に関係を強化したい」と本音を漏らす。


第5回 歯科診療に関するプロジェクトチーム中間とりまとめ
http://sikasinryoupt.cocolog-nifty.com/arai/2007/11/post_8528.html
社会保障制度調査会医療委員会 歯科診療に関するプロジェクトチーム
党本部701号室 平成19年11月15日(木)8:00〜 議員出席者66名
{団体出席者}日本歯科医師会大久保会長他4名日本歯科医師連盟永山会長他2名

歯科保険医療の充実に向けて!

 15日(木)朝8:00からのPT中間取りまとめについては、各議員より活発な発言が数多く出て、40分予定の会議が大幅に伸びて1時間を超しました。
 小泉改革ではじまった5年で総額1兆円以上、年間2200億円の削減について、昨年医科の中だけで1200億円の削減を上げたわけですが、 小さな歯科が700億円も負担した事に付き、大多数の議員からこの異常な事態をなんとかしなければ歯科は壊滅する。!
 このとりまとめでは甘すぎる!
 具体的に診療報酬をアップさせるべく具体的に書き直せ!!
との意見が続出しました。この為16日(金)8:00〜党厚生労働部会へ提出するため加筆修正を下記にあらためてアップさせていただきます。  このPTをステップに来年の診療報酬改定にに向け、ことあるごとに部会などで発言して参ります。

中間とりまとめ

 本格的な少子高齢社会を迎え、健康で豊かな生活を営む上で、歯の健康は、一層重要となっている。他方、歯科医療を取り巻く環境は、たいへん厳しくなっており、良質で、安全・安心の歯科医療を提供するためには、歯科保健医療の充実と歯科医師の資質向上が必要である。
 歯科PTにおいては、これまで、歯科保健医療の現状と諸課題について、4回の議論を重ねてきたが、今後、取り組むべき項目について、下記のとおりとりまとめた。

I適切な診療報酬改定等の実現

国民が安心して納得できる歯科医療を享受できるよう、質の高い歯科医療サービスをより効率的かつ適切に提供することは重要である。
しかしながら、平成18年度の歯科医療費は、実質で前年度比マイナス3.9%となり、歯科医療機関の環境を整備することが喫緊の課題である。このため、次回の診療報酬改定において改善を図るとともに、特に、下記の項目について、重点的に対応すべきである。

(1)歯科医療に関する技術の進展や、保険医療における歯科の位置づけの重要性を踏まえ、診療報酬等の面からも適正な技術評価を行うべきである。
(2)後期高齢者の歯科医療については、在宅患者の治療と継続的な口腔管理を重点的に評価すべきである。
(3)歯科医療機関が患者に提供する診療情報については、診療報酬上の算定要件を見直し、症状に変化がない場合や指導方法に変更がない場合には不要とするなど、真に有効で必要と考えられる場合に提供するものとし、文書提供に伴う歯科医1療機関の事務負担を軽減すべきである。

歯科医師の資質向上と需給対策

歯科医師の需給対策については、平成18年の文部科学・厚生労働両大臣による確認書を踏まえ、新規参入の削減に向け下記の取組が必要である。

(1)本来、新規参入歯科医師の削減は歯科大学・歯学部の入学定員の削減により行うべきであり、まず、平成10年の歯科医師の需給に関する検討会報告書(厚生省)等における目標である10%の削減を早期に実施する。 (2)これに併せて、歯科医師の資質向上の観点からも、歯科医師国家試験の合格基準を引き上げる。 (3)歯科医療をとりまく状況に対応し、改めて政府において歯科医師の適正な需給を示した上で、歯科大学・歯学部の再編・統合を含め、さらなる新規参入歯科医師の大幅な削減対策に努める。 (4)なお、平成18年度から必修化された歯科医師臨床研修については、歯科医師の資質向上に大きく寄与するものであり、需給対策との関連も含め、制度の見直し、充実に向けて検討を行う。また、歯科医師の活動分野について医師との役割分担の在り方も含め検討する。

8020運動等歯科保健対策の推進

8020運動は、国民に広く浸透し、8020達成者の増加等、大きな成果を上げている。全身の健康の維持・増進の点からも、下記の歯科保健対策を進めていく必要がある。

(1)8020運動推進特別事業は、地域におけ保健対策推進の中核的役割を担っており、地域の保健医療関係者からも高く評価されており、今後とも継続して実施する。 (2)さらに、食育や、生活習慣病対策との連携を進める観点から新健康フロンティア戦略における「歯の健康力」を推進する。 また、後期高齢者等への在宅医療・介護への対応を進めるため、これに対応できる歯科医師等を養成する。

開催の経緯 第1回3月7日議題:歯科保健医療の現状と課題 第2回3月23日議題:歯科医療の現状 第3回5月16日議題:高齢者歯科医療について 第4回6月14日議題:口腔管理と介護予防そして後期 高齢者医療の展開について 第5回11月15日議題:中間とりまとめ(案)について


◆第4回 歯科診療に関するプロジェクトチーム
議題 高齢者歯科医療について 6月14日8:00〜 自民党本部702号室
「口腔管理と介護予防そして後期高齢者医療の展開について」
講師 米山歯科クリニック院長 米山武義

◆米山武義先生より講演があり、話のまとめとしては下記の通り。
一、後期高齢者の健康寿命を延長するためには、口腔管理(口腔ケア)を含む歯科的介入が必要(医療連携を踏まえ)な事。その中で特に誤嚥性肺炎や低栄養の予防のためにも口腔機能の向上と義歯の着装・調整を含む維持管理が必要である。
一、唾液分泌が減少し、極度に口腔乾燥が起き易い終末期においては、特に口腔の維持管理が大切。
一、後期高齢者の健康保持のためには、早い時期から歯の喪失が防止されるよう、虫歯や歯周病の管理が必要

主な意見は次の通り。
○口腔ケア関連
・口腔ケアが如何に重要ということが改めて認識できた。
・口腔ケアとはなにをなすべきかの具体的な指針はあるのか?
・これだけ大変な仕事なのに評価や診療点数が低すぎるのでは?
・口腔管理によって病気のリスクが抑えられると言うことがよくわかった。
・介護施設の介護の中に口腔ケアもコストの中に位置づけなければ。
・全体の医療費を下げるためにも口腔ケアをしっかりとあるべき点数に位置づけてゆくのは政治家として考え決議してゆかなければならない。
(口腔管理が病気の リスクを抑えられる。高齢者にとって肺炎は癌や心臓病の次に死亡率が高い。その肺炎を半分あるいは4割も危険を減らせるというエビデンスがあったため)
・地域ネットワーク作りの中で、口腔ケアをまだあまり現場に浸透していない。
全国の中で上手くいっている事例があれば教えてください。
・医療費削減のため政策として国や地方自体が真剣に取り組めるよう整備すべし。現在の厚労省の認識はどうなっているのか。
・高齢者歯科医療について米山講師のようにどの歯科医師でもやってゆけるのか。

○高齢者歯科医療について
・現在の医科・歯科連携がうまくいっているとは思えない。具体的に進めてゆくための指針を示して欲しい。

○紙出し問題
・紙出しの問題で、現場では煩雑でいじめに等しいとの話があるがどうなっているのか?

○レセプト電算化について~ ・都道府県で電子レセプトの対応や煩雑差に温度差があると聞いたが、現在は?


厚労省より:来年4月より高齢者医療の、新しい75歳以上方に対する医療保険システムが出来上がってくる。この秋からどういうやり方で進めるか具体 的な仕組みについて議論がはじまる。現在それに向けたパブリックコメントをいただいているところですが、その中で医科・歯科に限らず診療所を出ない医 師のほうが多い中、在宅あるいは在施設の方のケアをどのようにするか。実際のニーズがある所へどうやって届けるのか、また手をさしのべるのか。医科・歯 科・介護連携が一部上手くいっている事例もあるが全国的なものにするためには制度としての下支えが必要との問題意識は厚労省として持っている。


◆第3回 歯科診療に関するプロジェクトチーム
5月16日(水) AM8:00〜   自民党本部702号室
出席議員約50名  代理50名以上参加
「高齢者歯科医療について・在宅歯科医療の現状」
★高齢者歯科診療について厚生労働省より聞き取り
厚労資料file高齢者歯科診療について.pdf
主な意見は次の通り。

○高齢者歯科医療の現状について
・高齢になるほど歯がなくなったり、歯周疾患等で口の状態が悪くなっている方が多く、特に施設に入所されている方はがの傾向が強いと言われている。
又、入れ歯が合わず、よく噛めないために食べたいものを我慢している方が多いにもかかわらず、歯科診療を受けられる機会が少ないと聞いている。
歯科診療報酬等の評価とは別に、このような方々が歯科治療を受けやすい環境を作る具体策を厚生労働省として検討しているか。
・高齢者歯科在宅治療が置き去りにされているのでは?要介護者の医療の中で歯科治療は後回しが現状では!80歳以上の8020達成者を調べたら90%以上が要介護者ではなかったとの調査を地元歯科医から聞いたが早急に何らかの手だてが必要だ。


○歯科医の所得と8020について
・8020達成者・非達成者資料から8020非達成者が多いほど歯科医の所得が多くなる。 県によってもばらつきがあるようだが一生懸命頑張っている県の歯科医ほど診療報酬が下がっているのは好ましくない。厚生労働省は早急に県別に調べ報告して欲しい。 ・8020運動を達成すると将来的には歯科医の収入が下がるかもしれない中、国民の健康のために率先して対策を打ち出そうとする歯科界に対して敬意を表する。 ・8020運動達成で本当に歯科医療費が下がるのか検証、明示してほしい。 ・8020運動の中で60歳や70歳の中間的な歯残数指針も打ち出しては。

○歯科医の需給問題
・現在の歯科医師は多すぎでは?(それが歯科医師の報酬低下になっていると認識している)

○在宅歯科医療について
・在宅歯科医療の診療報酬上の評価で社会福祉施設等へ訪問診療した場合、3人目からの歯科診療料が算定不可なのはおかしいのでは。
・このPTで高齢者のために歯科医のボランティアに委ねない出張診療ができるスキームを作り出して欲しい。

○女性医師について
・女性医師が増えてきたが、結婚・出産・育児等で職場を離れた場合その後の復帰が難しく医師不足の原因となっているようだが、歯科医師の場合はどうなっているのか。

○口腔ケア関連
・口腔ケアが、いまや若さを保つということは常識だ。
・口腔ケアで肺炎等、病気の予防になると聞いたが本当に可能なのか。
・継続的口腔ケアは診療点数計算がやりづらいと聞いたが、その点はどうなっているのか。

○歯科衛生士関連
・歯科衛生士の活躍を生かすための環境作りをどう考えるのか。

○歯科医療関連
・一人あたり歯科医療費と診療内容の推移のなかで、40代のところだけ医療費が下がっているが、この世代は忙しく歯科治療が後回しになって、そのために後高齢世代になって医療費を押し上げる要因になっているのでは。40代問題対策を考えるべきだ。
・インプラントを保険適用にしたほうが国民のニーズに添えるのでは。

○食育関連
・食育推進会議(議長:総理)メンバーに歯科界から入っていない。歯科医師会も厚労省もこのPTでもしっかりメンバーに入るよう活動して欲しい。

◆第2回 歯科診療に関するプロジェクトチーム

3月23日(金) 8:00〜 自民党本部704号室
衆参併せて61名の国会議員と、代理60名以上が出席。
大久保会長が、歯科医療の目的と意義、歯科医療の現状について、30分のプレゼンテーション

日本歯科医師会資料「歯科医療の目的と意義・現状」



主な意見は次の通り。

○このPTの意義

・これまでの自民党の歯科についての議論は隔靴掻痒の感があった。また、正々堂々たる議論にかける向きもあった。一部の熱心な先生の議論はあったが、党全体としての議論にかけていた。このPTを大事にして、堂々たる議論につなげたい。

・本PTでは、国民のために何ができるかという観点から議論を行うべきであって、特定の利害のための議論に堕するべきではない。

○健康政策と歯科医療

・国は予防や健康づくりの重要性を喧伝しながら、歯科については具体的政策として現れていない。
例えば、噛み合わせ(咬合)については栄養学的にも重要であるにもかかわらず、保険点数上の扱いがひどい。改善を要する。
・医科と比べて、検診の制度化が非常に不十分である。

○歯科予算ないし歯科医療費

・歯科保険課の予算において研修が重視されていることは、それ自体妥当であるが、僻地医療などの他の部分が落ち込んでいるのは問題である。
原因を究明し、バランスを確保すべきだ。
・各国の比較をみると、日本の歯科は少ない医療費で頑張っているのがよくわかる。

○歯科医の需給問題

・厚生労働大臣・文部科学大臣の合意は分かるが、国家試験の合格要件を厳しくするというのは、国家試験の性質から見て違和感がある。
・医師は、不足しているので、医師に転換することも一案か。
・歯科の検診等を拡大しても、この状況なら大丈夫ですね。

○その他

・医師会は後期高齢者医療に関して、「基本的考え方」を出した。これについて、歯科も同じような考えか。
・歯垢をとるのを、上下2回に分けないで、一度に取って欲しい。また、混合診療があるので、しっかり説明をすべき。

◆第1回 歯科診療に関するプロジェクトチーム

3月7日(水)12:00〜 自民党本部706号室
衆参50名の議員が参加
厚生労働省より「歯科保健医療の現状と課題」の聞き取り。

厚生労働省資料「歯科保健医療の現状と課題」



主な意見は次の通り。

○ 本件プロジェクトチームについて
・自民党の正式機関として歯科の問題を議論できる場が出来たことを評価。
・衆参問わず幅広い議員が、参加できるようにして欲しい。
・その関係で、参議院からの幹事を増やすべきである。

○ 今後の議論の進め方について
・歯科政策は、医療保険福祉の各分野に関係し重要であるが、歯科全体を体系  的に整理し、その役割などを明確にする努力が足りない。
 「歯科基本法」のようなものが必要ではないか。

○ 歯科の役割について
・定期検診をしっかり位置づけて欲しい。例えば、人間ドックなど。
・在宅検診、在宅診療に強い興味がある。
・介護や高齢者福祉の関係をしっかりやるべきだ。

○ 歯科医師の需給問題
・非常に重要な問題。これまでの議論をしっかり紹介しなければならない。
・歯学部学生ないし、歯科医が、一定の研修等により、医師にコンバートする  制度を含め抜本的に考えなければならない。
・集中的にこの問題を議論すべきであるが、時期を失しないような配慮が必要。

○ 診療報酬関係
・「紙だし」の問題は重要。簡素化したというが、医科に比べて大変に難しい  ものを提案しておいて、普通に戻しただけじゃないか。
・かかりつけの初診報酬については、一度、歯科について認められ、それ が、  消えた経緯がある。かかりつけについて、厚生労働省はどう考えているのか。
・医科と歯科の格差が残っている。






尚、メンバーは以下のとおりです。

・主査 井上信治……東京25区
・副主査 新井悦二…埼玉11区
・副主査 萩原誠司…比例中国
・副主査 中原爽……参・比例
  以下幹事
・上野賢一郎…………滋賀1区
・木原誠二……………東京20区
・木挽司………………兵庫6区
・清水清一朗…………比例東京
・寺田  稔……………広島5区
・中根一幸……………比例北関東
・御法川信英…………秋田3区
・やまぎわ大  志郎…神奈川18区
・橋本岳………………比例中国
・関口昌一……………参・埼玉
・景山俊太郎…………参-島根
・三浦一水……………参-熊本
・鶴保庸介……………参-和歌山
・田村公平……………参-高知
・椎名一保……………参-千葉
・坂本由紀子…………参-静岡
・末松信介……………参-兵庫
 以上21名。

(常勤メンバー)
社会保障制度調査会長……鈴木俊一………岩手2区
・厚生労働部会長……………石崎岳…………北海道3区
・医療委員会委員長…………鴨下一郎………東京13区
・同  事務局長………………上川陽子………静岡1区

平成19年3月15日現在


以上
http://sikasinryoupt.cocolog-nifty.com/arai/
http://www.hyoron.co.jp/in/top_/0703/n070328_1.html
他から引用・参考にしました。
参院選を目の前に歯科について今まで無関心だった多く議員が、少しでも目を向けてくれることは悪いことではないと思います。
 






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添付ファイル: file高齢者歯科診療について.pdf 1235件 [詳細] file歯科医療の目的と意義・現状.pdf 2049件 [詳細] file歯科保健医療の現状と課題.pdf 2975件 [詳細]

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Last-modified: 2008-03-16 (日) 13:06:48 (3331d)